2020年08月23日

大変にご無沙汰してます、湖西豊田道場です。

こんにちわ。

湖西豊田道場スタッフ、優です。

※ご無沙汰過ぎて、またも豊田先生死亡説フログが立っていたのであればすみません。。笑;;

さて、世間はコロナ渦真っ只中であります。
そんな私や豊田先生も、毎度のことながら生と死をさまよいながらにも生きて、生きて、生き抜いています。

はやくも、コロナが流行してから半年が過ぎようとしています。
まだまだ未知なウイルス。
完治することは難しいのではないか?ということや、後遺症に苦しんでいる方、特効薬やワクチンが果たして出来るのか・・・。

上げだしたらキリがない毎日。

それでも、私達は生きている以上はそのことに向き合って、共存しながら踏み出していかなければなりません。

『豊田先生、優さんの体調は問題ないのか!?』

豊田先生は冗談でもなんでもなく、またも死にかけて倒れてもおりましたが、ご存知のように鋼の精神で今も必死に喰らいついております。
私も、そんなな中での一人なので、必死に喰らいつきながらサポートをしております。

『またそんな無茶ばかりして!!調子を崩したりしないの?』

と思われる方もいらっしゃるかとは思いますが、私も豊田先生も同じ人間なので。←いつも怪物、変人、何を考えているのかわからない聖人として認定されてはおりますが。笑;;

今言えることは、

『見ていることが全てではないよ』

と。

コロナに限らず、私達はいろんなものと関わりながら生きていかなければなりません。
話が戻りますが、それは人間である以上、避けては通れないのです。

ともに生きていかなければならないという難題に、改めて気付かされた半年。

病気だけではなくて、いろんなものと。

『生きているだけでいいって、贅沢なことじゃないのかな?』って思う私は、また変なこと言ってるぜ、コイツはと思われるでしょうか?

なんだかまとまりがない文面になってはしまいましたが、

『人は、見たいものしか見ない』と心理学では言われています。

また、

『心が強い人は他人に反応しない』

一見、冷たい人に見えるところが、またおもしろいところでもあるかな、と。

『理解して、支えてくれる人がたったの一人でもいれば生きていける』

今は、この言葉を胸に秘めながら一歩、一歩、歩いております。

息が詰まる毎日でも、『自分(僕、私)よりもそういえば危険な綱渡りをしている人がいるんだった』なんて思い浮かべて笑ってやって下さい。

どうぞ、皆様に一日でもはやく。

日常生活が戻りますよう。








失礼します。


押忍。



posted by 湖西豊田道場日記愛好会 at 19:08| 静岡 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする