2018年03月16日

豊田先生が気になる映画とは・・・???

こんにちわ。
湖西豊田道場スタッフ、優です。

3月も中旬に入り、少しずつ暖かくなってきて、春の陽気になってまいりましたね。
ですが、今日はまたあいにくの雨模様・・・。
皆様、いかがお過ごしでしょうか?
卒業シーズンでもありますが、中には春休みに入った子もいるのでしょうか?

さて湖西豊田道場では、3月〜5月にかけては新入門生のお問い合わせが増える時期でもあります。
随時見学・体験入門、大歓迎です!!

湖西豊田道場HPはこちら←クリックでHPにとびます。

お問い合わせはこちら
053-450-7007 湖西豊田道場兼、大黒屋浜松かじまち店まで
皆様のご入門、お待ちしております★


『そういえば、あれから豊田先生は何してるの?』

『執筆作業ってなんなの???』

『そもそも、書いてるの!?!?』

豊田先生、しっかりと書いております。
というのも、先月、2月の中頃、豊田先生の目標の一つでもある、出版申請を致しました!!
結果が出るのは3週間ほど。
そうです。もうすぐ結果が出るところであります。
(内容についてはまだ秘密です)

豊田先生は、こちらのブログでも書かれておりますように、シナリオライター、問題集の出題の編集作業、商品の紹介文など、さまざまは執筆作業をしております。
そして、去年、6月25日、脳出血で倒れて、なおさら、『僕にとっての一番は、やっぱり本を読むこと、書くことが好きだということ』に、改めて気付かされたそうです。
そこで、豊田先生は『やるんだったら今だ!!今書けることは、絶対に意味があることになるはずだ!!』ということで、急ピッチではあるかもですが、今年に入ってからは執筆に心血を注いでおります。
それでも、やはり誤字、脱字はあります。
なので、私が原稿を読み直したり、手直ししたりと、微力ではありますがお手伝いをさせて頂いております。
結果が全てかの世界かもしれませんが、豊田先生が夢の切符を掴めるよう、精一杯、エールを送りたいと思います!!

そんなこんなで、最近の豊田先生はこんな感じではありますが、『気分転換も大事や』ということで、こちら。


『ピンカートンに会いにいく』の予告編より。


同じく、LIVE映像より。

以下、映画のあらすじです。

ブレイク寸前で突然解散した5人組アイドルグループ、ピンカートンの元リーダーでなかなか芽の出ない女優の優子は、ある日レコード会社の松本という男からピンカートンの再結成を持ち掛けられる。解散から20年を経た今、所属事務所をクビになり行き詰まった優子は、再起を図って元メンバーを訪ねて回るが……。

『豊田先生、こんなのまで見てるの・・・!?!?』という声が聞こえてきそうですが(笑)
この、ピンカートンというのは実際にいるアイドルではなく、あくまで映画の物語でのアイドルグループです。

私:『豊田先生、これ、どこで観れるんですか・・・???』
豊田先生:『これ?これはあそこ、浜松のCINEMAe〜ra.(シネマイーラ)で観れるんだよ。夕方からしかもう観れないかな。去年の映画だからね。それで、上映期間も短いから、たぶん、今日まで。なんかね、これ観てるとね、でんぱ組思いだすんだよ』
私:『そうですかぁ〜!?!?!?でんぱ組のファンの方に怒られます!!』
豊田先生:『これとか、もうでんぱ組しか歌えへん歌やで』
私:『新曲のですか?』
豊田先生:『このPVに出てるピアニスト、ゼットリオのあのH ZETT Mなんやで!!』


でんぱ組.inc「おやすみポラリスさよならパラレルワールド」MVより。
豊田先生:『ほれ、あの青鼻のH ZETT Mが弾いてるやろ』
私:『またこれはコアな曲ですね。もう、最上もががいなくなっちゃった後の曲ですね』

このH ZETTRIO'(エイチゼットリオ)は、良く浜松窓枠にLIVEに来ていたりもしております。
超絶技巧とでも言うのでしょうか?
もう、曲というよりも、ジャズを超えた何か、というような感じですね。

私:『気分転換がこの映画とは・・・、さすが豊田先生です』
豊田先生:『アイドルはいつの時代も大事な存在やで』
私:『はい・・・』
豊田先生:『・・・。すみません』
私:『私はゼットリオよりちょっと前、と言っても、だいぶ前になりますかね。こういう感じのピアノで歌の曲だったら、コレですかね』


のだめカンタービレのアニメOP主題歌より、
第1期 オープニングテーマ「Allegro Cantabile」
作詞・作曲・編曲 - 末光篤 / 歌 - SUEMITSU & THE SUEMITH
のだめはドラマもアニメも、両方見てましたね。
ピアノを弾いたことがある人、クラシックを知っている人は、それこそ『あるある』がたくさんあったことかと思います。

もう一つはこちらでしょうか。


初音ミクより、PIANO*GIRL ~Full SIZE~【VOCALOID-PV】
豊田先生:『優さんの世代だとこういうのになるのか』
私:『でんぱ組ではなく、中学生の女の子が初音ミクが好きだというの、分かる気がします』


同じく初音ミクより、骸骨楽団とリリア
私:『ほとんど3DSの初音ミクゲーム曲からです。これも、誰かさんのせいですよ』
豊田先生:『違うよ!!初音ミクは絶対に来ると思ったで、僕は〜!!!!!今でも人気アイドルやで』
私:『初音ミク、こんなに人気になるなんて思ってもみなかったです。これ、鬼みたいに難しかった記憶しかないです』

最後に。


初音ミク・GUMIより、マトリョシカ
初音ミクではハチ名義ではありますが、今では現、米津玄師ですね。

今ではこちらの曲が代名詞でしょうか。


初音ミクより、千本桜

ピアノではないですが、初音ミクも随分と浸透しましたね。
豊田先生へ、何かオススメのアイドルがいましたらぜひとも教えてあげて下さいです。

以上、豊田先生が気になる映画とは・・・???でした。

失礼します。

押忍。


おまけのおまけ。

せっかくなので。


繰繰れ!コックリさん EDより。


豊田先生が知ってそうなの、貼り付けてみました。
末光篤『This Merry-Go-Round Song』
SUEMITSU & THE SUEMITH(スエミツ アンド ザ スエミス)とはまた違いますね。
のだめから知ったので、他の曲もいろいろと聞いてみようかと思った私でした。
ディズニーの曲もアレンジ、編曲しているみたいですね。

posted by 湖西豊田道場日記愛好会 at 16:19| 静岡 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: