2018年07月17日

たったひとりの力でも、それがいつしか大きな力になること。簡単なことは、本当は難しい。ネガティブをポジティブに、マイナスをプラスに・・・。

こんにちわ。
湖西豊田道場スタッフ、無良です。

ついこの間は七夕でしたね★みんなは短冊に願い事を書きましたか?
私の願い事は・・・、自分の気が済むまでハワイの星空を見ていたい、でしょうか。←星空が一番綺麗なのはハワイというくらい有名で、世界中のどこの星空も勝てないぐらいの景色、と言われております。
夜景ももちろん綺麗でしたが、新婚旅行でのハワイ、もっと星空見ておけばよかったと激しく後悔しました(笑)なんせ雨女の私、行きも帰りも航空に着いた時は大雨でした・・・。海も堪能したかったです。冷たくて入れなかった・・・。帰る日になっての海水浴日和・・・(泣;;)

さて、以下は私の出来事での記事となりますが、最後までお付き合いして下さると嬉しいです。
長文になりますが、読みにくかったり、誤字・脱字がありましたら申し訳ありません。

おともに、こちらの音楽に乗せて。


私が何度も、何度も背中を押してもらった、大好きな曲です。
同じ名前の高橋優さんより、『現実という名の怪物と戦う者たち』


先日の7/8、一人の女性と私はお会いをしてきました。

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彩さんです。こちらはのお写真は、彩さんお気に入りの一枚です。
彼女は大学生で、私より十歳以上(一回り)も歳が離れております。そんな彼女を知ったきっかけは、毎日新聞、ネットの記事からでした。

Yahooニュースより、本日7/18、掲載されました。

『単純性血管腫』

この言葉を知ったのも、私は初めてでした。

単純性血管腫、説明文より引用

単純性血管腫はポートワイン血管腫とも呼ばれ、真皮の毛細血管の局所異常で、通常皮膚の膨隆を伴わず明瞭な境界線があり、均一の紅斑を呈します。
色は明るいピンク色から濃い紫色まであります。
その血管腫の主病変が真皮のどこに位置するかで、浅在性、深在性、びまん型に分類されます。
発症は生下時よりみられ自然消退しませんが、皮膚の厚さが加齢に伴って厚くなるため褪色する場合もあります。
しかし反対に色が濃くなったり、腫瘤を形成する場合もあります。
発生の頻度は、男性より女性に多く、好発部位は顔面と頸部ですが、四肢にも比較的多く見られます。


彩さんご自身の症状は、右顔面に単純性血管腫。顔が腫れてもしまいます。
Instagram(インスタグラム)より、そこで初めて自分自身の障害、そして顔写真を掲載致しました。

私がまず初めに思ったことは『SNSって、ネットってすごい』ということと、『たった一人の発信からこんなに拡がるんだ。本当に見てくれているんだ』でした。
私の世代だったら、SNSに上げようとは、思わないかもしれません。
というよりも、私がうといだけかもしれませんが、30代で『SNSを使っている』と言ってもそれこそLINEぐらいで、Twitter(ツイッター)やFacebook(フェイスブック)もそんな頻繁には使いません。ただ単に、周りに日常的に使っている子がいないだけかもしれないですが、
『社会人で、しかも30過ぎで、主婦で、そんなことしてる暇、無良先生にあるのぉ〜!!??!!??』なんて怒られてしまいそうです。
(すみません、しっかり仕事もしてますよ!!)

SNSの捉え方、働き方、仕事に取組む姿勢等、なにもかも十歳も違うと差があるなぁ・・・とある意味衝撃でした。

道場生皆様、そしてこのブログを読んで下さっている皆様はご存知の方も多いことかと思いますが、

去年の6月25日

豊田先生は脳梗塞、脳出血で緊急入院を致しました。


6/25は、豊田先生のお誕生日でもありました。
ついこの間、道場生みんなでお祝いした矢先の出来事でした。
仕事での出先中に発病し、激しい吐き気、頭痛、そして嘔吐を繰り返し、立っているのもやっとの程でした。
近くのコンビニに駆け込み、店員さんに救急車を呼んでもらい、幸い、コンビニから搬送先の病院が近かったこともあり、奇跡的に大事には至りませんでした。
それでも、後遺症として字を読むことが人の何十倍、何百倍と遅くなってしまいました。
いまはリハビリと本人の努力で、医師も驚くほどの回復を致しました。
本を読むこと、書くことが豊田先生にとっての核、コアだったこともあり、当時は致命的な大ダメージで、豊田先生以上に私自身も絶望しておりました。

『私がもっと気付いていれば・・・!!!!!』
タラレバばかりではありませんが、なんで!!!!!と自分を責め続けました。
『無理をしている豊田先生だったのに、なんで一番そばにいる私が止めてあげられなかったんだろう!!!!!』と、大袈裟な言い方かもしれませんが、目の前がまさに真っ暗になりました。

これから先、どうすればいんだろう・・・、
誰に頼ればいいんだろう・・・、
誰も助けてくれないんじゃないか・・・。

たった二人で、ここまで、いつも綱渡りの状態で、首の皮ひとつで生きている、by.豊田先生

今だからこそ、笑っていられるかもしれませんが、冗談じゃなく、『首の皮すらなくなったよ』と豊田先生。
周りからは『豊田先生、誕生日が命日にならなくて良かったですよ!!一周忌ですよ』と、『まだ生きてます』と答える豊田先生。
今年のお誕生日も多くの方に祝っていただき、『このバケモンみたいな大きな生物の飼育をよろしくお願いします』とも言われております。

涙が枯れるまで泣いて、泣いて、それでも涙は止まらないしと、とにかくがむしゃらでした。
どうしてそこまでするのか、と思われるかもしれませんが、どんな時でも、足が折れようが、手が動かなかろうが、頭がダメなら目でも、歯でもという豊田先生を間近で見てきた私なので、リハビリも本当に苦行みたいなものでした。
何度もお見舞いに行ったのも、疲れもありましたが、出来うる範囲でやろうと思いました。
行くだけでも疲れたり、精神的にも参ったりしてしまうことも目に見えてはいたかもしれません。そんな私に豊田先生は『弱っている時にこそ来てくれる人がどれだけ救いになるか。2分の1の確率で死亡するって言われている症状から奇跡の回復、復活!!とか、不死鳥みたいに言われたりもするけど、さすがに僕だけじゃとっくに心が折れてる』と何度も言われました。
私も、そしてタクヤくんも、夫婦共に夏は名古屋&浜松とお見舞い三昧でした。

去年のことが頭によぎり、そして障害についてもまだまだ私は勉強不足だということも重々承知の上で、彩さんにお会いしてみたい!!と思うようになりました。
実際に以前所属していた道場生での障害、そして、その道場生の方からのご紹介、縁でお世話になりました静岡県自閉症協会 会長 津田明雄
先生(以前、ブログでもご紹介させて頂きました)のこと、発達障害、知的障害、精神障害、アスペルガー症候群、ADHD、身体障害。
内面的な障害も、外面的な障害も、その他にも様々は悩みなど、なにかひとつでも持ち帰ることができればと、きっかけかはほんのささいなことからでした。
私はこれまでの経験で多少なりとも自分の世界が広がったと思っておりました。
実際に彩さんにコンタクトをとり、『もしよかったら、是非、気軽にきていただけたら嬉しいです』と、まさかのお返事を頂けるなんて夢にも思ってもいなかったので『私なんかがお会いしても大丈夫なのかな』と思ってしまいました。
それでも、『当事者同士が正直に話し合える場所はとても貴重です』ということと、
『ある意味前向き、かつ、症状に興味を持っているから来れる』ということ。
私も、ごもっともだと思いました。

『ぜひ、お願いします』

こうして彩さんとお会いすることになりました。

彩さんと当日、お会いするまでに、またこれがいろいろとハプニングもあり。
メールを何通も送って頂いた彩さん。そんな彩さんのメールにまったく気付かなかった私。←ぶん殴ってやって下さい。
待ち合わせ場所で、その時間になって、『あれれ??』となった時には、まさに『時、すでに遅し』状態。
よくある、あるあるではないですが、『あっ、こういうの、あるよなぁ』と久々に若くなった気がしました(笑)←ここら辺は割愛します。

『すみません!!本当に貴重なお時間を・・・』と、無事にでお会いできたことに安心してしまったこと、初対面なのにも関わらず強引に来てしまったこと、年上としての振るまい方が駄目だしばかりだったかなと思うと、申し訳無さでいっぱいでした。

彩さんとお会いして思ったことは『太陽みたいな人』ではなくて、『太陽』だと思いました。
陽が当たれば、必ず影ができます。でも、その影を無理やりに失くすのでなくて、ジリジリと照り付けるような光でした。

そして、『 the eye of a typhoon』『台風の目』

小さな台風の目が大きくなって、周りをさらに巻き込んで、時には嵐(storm)にもなる。
でも、その目の前の嵐でさえも、持ち前のポジティブ思考で乗り越えて行くということ。
誰にでもできることのように見えて、本当はできないことが多いのが現実です。

『ラクな道よりも、平たんな道よりも、苦労な道を選べ』という言葉は、一度は聞いたり、見たりしたことがあると思います。

この言葉も、言うことは簡単です。
でも、好き好んで苦労な道を選べる人がどれだけいるのかと思うと、少数派(マイノリティ)だとも思います。

彩さんは、『障害があるのも私』
でも、『自分の芯は、自分の想いは誰のものでもない』ということをとても深く、大切にしていらっしゃる方でした。

可愛そうだなんて思われたくもないし、思いたくもない。
健常者だとか、障害者だとか、身体障害、精神障害、言ってしまえば、誰だって障害を持ってる。
見た目の障害も、内面的な障害も、私だけじゃなくて、みんな同じこと思ってるんです。当り前のように思ってるんです。
へこんだり、落ち込んだりなんてしょっちゅうで、絶対に良い時も悪い時も、波はあります。
私なんかとくに見て分かっちゃうので、隠しようがないんですよ。聞かれたら話す。でも、聞かれなかったら話さない。
居心地が悪かったら、違う世界に飛び込んじゃえばいい。無理に頑張る必要なんてない。
優しい人なんか誰一人いないって思っても、優しい人はたっくさんいる。こんなにいるの!?ってくらい、良い人がいる。
本人の気持ちの持ちよう次第でどうにだってなる。いかにポジティブでいられるか、どうやったら楽しくできるか。

彩さんは『笑顔で手を振る』という行動が素敵だなと思ったと、お話して下さいました。
中には、指を指してくる人、こそこそとしゃべり出す人、聞きたくもない話声が聞こえてきて、顔を思わずそむけてしまいたくなることもあると思います。その中で『笑顔で手を振る』ことは、私も素敵だなと感じました。
『人と話すことが好き、なんだったらお隣に座っている人にだってお話ししちゃいます』という彩さんが印象に残りました。
本当にお話することが純粋に好きなんだなぁと思ったら、『私が20代の頃、何してただろ・・・』と思ってしまいました。(お恥ずかしいです)
私は勤労学生だったこともあり、勉強というよりも、『とにかく働くこと』ということでいっぱいいっぱいだったので、朝から晩まで掛け持ちをして働いてました。
二十代の十年間って、あっという間だったなぁ・・・なんて思い返したりもみたり。

『迷惑はかけるもんじゃないだなんて、迷惑かけたっていいじゃない!!』と答える彩さん。
何事にも臆することなく、常にチャレンジャーで、宿命を転換し、自分自身を改革し、障害を持っていますだなんて私が微塵にも思うことなんかなくて、一人の女性として、人間として魅力溢れる彩さんは、とても眩しかったです。
『なんでもできちゃうって周りから思われちゃうんです、でも、できないなぁって思っても、なんだかんだでそれでもやっちゃうんですよね、私』と、反対に『私自身のことを認めてもらえるまではやるしかない。認めてもらえないんだったら、認めてもらうだけ』と、感情に左右されるようで左右されない、だからこそ出来ると言えるかもしれません。

『長所だけの人間なんていない・・・』
『欠点も裏返せば長所にもなる・・・』

世間一般では『頑固な人だ』と言われてしまうかもしれません。
でも逆に言えば『自分なりの主張を持っている』
『決して挫けない強靭な意志の持ち主』ということなのです。
裏返せば『ユニークで、人にはない何かを持っている』

言葉は生物(なまもの)。

生物だけれども、言葉だけではなくて行動を起こせる人が一番強い!!ということに、また改めて気付かされました。
言葉が大事だとは言っても、それは行動が伴っているからこその言葉だと、私は思います。
正しいと思うことは、人それぞれで定義も違います。正しいことよりも、優しさを選べる勇気を持ちたいです。

彩さんは間違いなく、人一人、私という一人を動かして下さったことは、紛れもない事実です。
『SNSを介して会うだなんて思ってもみなかったです。やっぱり怖いのもあります。でも、いざ会いましょう!!ってなったら私は会いに行っちゃう方なんで、もう行っちゃいますね』とお応えする彩さん、私はカッコイイ!!です。
カッコイイだけではなくて、とてもチャーミングな彩さんです。

彩さんが今後、目を向けていることは『海外(世界)』です。
二十代後半になってから、私は自分の仕事として何ができるんだろうと思った時に、海外に目を向けたことはありませんでした。
どんなことをしても、世界に出る。
ここ十年、目まぐるしく変わろうとしている世界で、すべてを投げうったその先に、彩さんがどんな風に、どんな目で見るのか。
そこまでした先に見える世界が、彩さんにとってのアイデンティティ、彩さん自身のブランドになればと願っております。
『あぁ〜、若いってそれだけで財産で、最高だなぁ〜』←私の心の声です(笑)本当に、若さは宝です。
一番の贅沢は『自由』なのかもしれません。

今の私が『旅に出るのでよろしくです』なんて消えたら、豊田先生も腰を抜かすでしょうが。
(腰をぬかすどころか、まず方向音痴でしょうがと言われてしまいました)
豊田先生といるおかげでいつも大冒険の真っただ中なので、ある意味、違う意味で!?旅人かもしれませんが(笑)
いつも着いて行くのに必死で、せーの!!で前に出て進んでいるはずなのに舵を取るのは沈没寸前の船。
私というクルーは船酔いどころの騒ぎじゃないのですが、船長についていくのは、大変です。

『旅が私の人生を変えてくれました』

彩さんの今後が、

神彩英抜(しんさいえいばつ)でありますように。



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本当本当に、お会い頂きまして、ありがとうございました!!


苦しいのは
過去にとらわれているから

不安なのは
未来にとらわれているから

不運なのは
人生の毒出しが起きているから

自由なのは
思いゴミ(込み)を捨てたから

チャンスが来るのは
これまで積み上げてきたから

大丈夫なのは
超えられる試練しか起きないから

呼吸するのだけで涙が出るのは
未知なるものに心を開いているから

エネルギーが湧いてくるのは
喜びがあなたを生きているから

幸せな気持ちになるのは
今に感謝しているから

すべてを手に入れられたのは
すべてを手放したから

その人のことを知りたかったら、やることはひとつ。

私の好きな言葉より。

『よく、見ること』


おまけ。

旅、旅行にまつわるエピソードを豊田先生からひとつ、頂戴いたしました(笑)


無良:『豊田先生はいつもいつも毎日が冒険だ!!だとは言いますが、どこか旅に行ったりとか、本当にないんですか!?』
豊田先生:『あるよっ!!これでも僕は富士山に二度も上ったし、二度目の時は浅間神社から上ったし、なんだったら道に迷って訓練中の自衛隊の皆々様と登山もしたし、御来光もちゃんと見たんだから』
無良:『はい。もう有名な話です。そして豊田先生はまさに冒険者なので、下山した時には足が血まみれだったと聞きました。
きっと何人もの人を踏みつぶしたに違いないですっ!!』
豊田先生:『誤解を招くような言い方しないのっ!!!!!
どうしてもすべらないように足の爪でを踏ん張って下山するから、爪が剥がれていたのに気付かなかったんだよ。(本当の話です)
体重が重たい人は僕に限らず、そうなる人多いんだから』
無良:『他にも、流氷に流されてあえなく死にそうになったとか・・・』
豊田先生:『僕じゃないよ僕じゃぁ〜!!!!!
そうそう、思い出したよ。それがまたシュラフ(寝袋)一つで旅する人でねぇ〜、豊田先輩なら分かってくれますよね!!って言ってきたんだから!!』
無良:『そうです、豊田先生なら分かるです。うんうん』
豊田先生:『うんうん。じゃないでしょっ!!
あれはたしか・・・、
彼は僕が通っていた大学の旅行研究会に所属してたんだけど、あちこちを野宿で旅してる本物の冒険者さんでね。
それである時、真冬の北海道へ旅をして、そのチャレンジ精神を発揮して海に浮かぶ流氷の上で例の寝袋一つで一泊したんだよ。
その流氷は大きくてまだ陸地に接岸していたから、彼は大丈夫だと思っていたらしい。

ところが』

無良:『ところが』

豊田先生:『彼がふと気がつくと、彼と寝袋を乗せたまま、流氷は陸地を離れ、海へと流れだしていたんだ!!』
無良:『さすが、豊田先生のお友達ですっ!!!!!』
豊田先生:『友達じゃないし、さすがに僕はそんなことはしません!!』
大学時代にこの話を初めて聞いた時は、こいつの気持ちは僕にもわからん、と思ったよ。
いくらなんでも、ムチャすぎる』
無良:『えっと、それじゃぁその彼はどうやって陸に上がったですか?』
豊田先生:『なんだったかなぁ〜・・・、もうありとあらゆる手段で、ナイフもロープも持っていたからそれで岸にたどり着いたんじゃなかったかなぁ〜』
無良:『豊田先生だったらどうするですか?』
豊田先生:『そりゃぁ〜もう僕だったら死に物狂いでシュラフを膨らませて、もう浮き輪みたいにしちゃって真冬の海だろうと飛び込んで岸まで泳ぐよ!!!!!』
無良:『大きな生物という意味が、分かった気がするです』

私はというと、これも豊田先生に大笑いされた旅ではありましたが、タクヤくんと一緒に夫婦で寸又峡へ旅行に行った時、
帰りのバスがあるかと思ったらもうすでに最終のバスが出てしまっていて、のんきに信州のおそば♪なんて食べているどころではなく・・・。
金谷の駅まで10kmあると言われ、とりあえずお店を出ようと、てくてくと夜道を歩くことにしてました。

豊田先生:『さすがのタクヤくんも、僕がムリだよねって言ったら『はい』って言ってたよ』
無良:『歩いて10kmぐらいだったら』
豊田先生:『あのねぇ〜!!クマも出るとか言われてる山道を、しかも暗い夜道を歩くだなんてどれだけ勇者なんですか!!
そりゃぁ心配もされるよ』
無良:『すみません・・・。ある意味助けられるのも才能だって、言われちゃいました・・・』
豊田先生:『あの時は本当にこの話を聞いた時は笑ったなぁ〜。二人してクマに襲われましたとか、ハハハッ!!!!!』
無良:『笑い過ぎですっ!!!!!』

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夢のつり橋は、揺れることもあり、渡る人数を制限して渡ります。

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湖の色は、コバルトブルー。
秋は紅葉シーズンともあって、四季折々の景色を楽しむこともできますね。

夢のつり橋も有名ではありますが、寸又峡に来た際は、ぜひ、蓬莱橋も渡って欲しいなと思います。
大井川鉄道がオススメです♪汽車から見る眺めも、最高です★
私達夫婦のようにクマさんに襲われないよう、お時間にはくれぐれもご注意下さいね。


posted by 湖西豊田道場日記愛好会 at 14:55| 静岡 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

結婚式ご招待

こんにちわ。
湖西豊田道場スタッフ、無良です。

三連休も明け、いよいよ夏本番ですね!!
毎日暑いですが、私も夏バテしないように気を付けて行きたいと思います。

また、

7/31(火)・8/1(水)は毎年恒例となっております、夏合宿を決行致します★
今年の夏も、みんなで楽しい思い出をたくさん作りましょう!!

さて、先日では豊田先生、私のもとに、結婚式へのご招待状を頂きました。

  • 20180717115211483.jpg

喜んで、豊田先生も私もご出席させて頂きますね。
ご結婚、本当におめでとうございます!!つい先月、6月でも私の友達がジューンブライドだったので、やっぱり、お祝いの席は嬉しいものですね。

以上、結婚式ご招待でした。

失礼します。

押忍。
posted by 湖西豊田道場日記愛好会 at 11:52| 静岡 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月06日

おけいこ日誌更新しました!!

こんにちわ。
湖西豊田道場スタッフ、無良です。

7月に突入致しました!!
今朝がたも大雨でしたが、みなさまいかがお過ごしでしょうか?
ムシムシ・ジメジメの今週末でもありますが、私も豊田先生も暑さに負けることなく、過ごして参りたいと思います。

以下、おけいこ日誌更新しましたのお知らせです★

おけいこ日誌、更新しました。←こちらをクリックで最新版にとびます。
新しい仲間、ニューメンバーのめいちゃんです。
そして、改めまして、6/25、豊田先生のお誕生日をお祝いした稽古模様となります。

また、夏合宿についても豊田先生も考え中です。
みんなも楽しみにしていて下さいね。

以上、おけいこ日誌更新しました!!でした。

失礼します。

押忍。

posted by 湖西豊田道場日記愛好会 at 15:19| 静岡 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする