2019年04月07日

私という人間について。#1

こんにちわ。
湖西豊田道場スタッフ、優です。

4月も一週間を過ぎようとしております。
春爛漫な日々を皆様はお過ごしされておりますでしょうか?

先日では、体験入門者のお友達(小学3年生の男の子です)が我が道場に来られ、一緒に稽古を致しました。
『大きな声で、最後はみんなで100本、正拳突きだ〜!!!!!』と声を出しておりました。
そして、正式に入門を致しました。ありがとうございます!!
私も豊田先生も精一杯、稽古に励んで参りたいと思います。

さて、タイトルにあるように



『私という人間について』




道場ブログをお読みいただいてる方は『豊田はこういう生き物だ』ということはよくご存知の方も多いかと思いますが。
(僕はどうせ、そういう生き物ですよと横で言っております)

わたくし、『優(ゆう)』という人間について深く書いたことがないと思ったので、以下、長文になりますが最後までお付き合い下さると幸いです。
道場ブログとはまったくもってかけ離れた話ではありますが、とても有難いことにいろいろな方が読まれております。

読者様へ

目に入って、気に留めてくれた方へ

私の文章を読んで、少しでも、ほんの少しでもいいから人生のスパイスになってくれますように・・・。
願っています。

私を知ってる人も、

知らない人も、

私は、

私という人間は、こんな人間です。

これが『私』です。

※豊田先生とはまた違ったタイプ、それが私という人間だと思って下さい。←重たい内容でもチョイチョイとツッコみを入れて書くことで軽くするのが私のスタイルなのですが、今回は、読んでいて面白くない内容だと思われた方はすみません。
思っている以上に長くなってしまったので、3つに区切って掲載していこうと思います。


二十歳頃の私が聞いていた曲から、Kより『Only Human』です。

私は、私というただ一人の人間でしかありません。
音楽が好きで、聞くことが好きで、一人の時は好きな曲を延々と聞くことが私にとっての一番の一人の時間、マイタイムです。
今でも聞き続けている大好きな曲です。

そして、



『書くこと』




私は三人姉弟の一番上で、下に弟が二人います。
私は幼稚園の頃、姉弟に弟がいたこともあってか、友達も男の子が多かったです。
『お姉ちゃんだから』ということもありますが、自然と我慢することも多かったかとも思います。
人見知りをするタイプだった私は、仲良くなるまでには時間がかかる方で、お話を自分から進んでする、ということは出来ませんでした。
それでも『私はお姉ちゃんだから』という根拠があるのかないのか、自分のペースで進めていくことが第一の私は、ペースを乱されるとむくれる性格でもありました。
友達と遊ぶことも、話すことも本当は好きで、『あっ、あなたは仲良くなるとすごくお話してくれるよね』とよく言われてたりもしました。

小学生の低学年になると、幼稚園の頃からの友達とクラスが別々になってしまったりなどもあり、決して友達が多い方ではありませんでしたが、『弟のお姉ちゃん』ということもあってか、弟の友達と遊ぶことが多かったです。
高学年になると、男女でよくある、あるある話というか、自然と男女のグループが出来ますよね。
(昔も今も、そこは変わらないのではないのでしょうか?)
当時は『話ができない、イコール、暗いヤツ』というイメージがついてしまった私は、女子グループでも『親しい友達としかお話が出来ないだけだよ』と言っても、男子グループの中でも、『コイツ、しゃべらないから暗いから、イヤだ』と浮いている存在としてクラスにも馴染めない時もありました。
仲が良い人としか話が出来なかった私でも、リーダーになったり、班長になったりと、弟がいる私にとってはやっぱりそれでも仕切りたい時は仕切りたい性格なので、指示を出したりもしました。
自分の中で、『友達だと思った子と話さえできればそれだけで楽しい、それだけいいんだ』と満足していた私です。

ですが、

中学生にもなると、そうともいかず。

『話ができない、イコール、暗いヤツ』

という私のイメージはいつまでもついて回ってくるもので、男子グループの中ではとにかくクラスから浮いていましたし、中には『何かの間違いですよね?なんで僕が隣なんでしょうかね?ね?』と机を思い切り隅の方へ追いやって離れられたことは、今でも忘れません。

『は?そんことまだ覚えてんの?』

と言われてしまうかもしれませんが、私は、忘れません。
消えることは、ありません。
耳にも残っているし、顔も覚えているし、こびりついて、離れないのです。

14才という私にとっての男子のイメージは『最低、最悪』そのものでした。
こんな風に書くと、

辛気臭くて根に持つヤツで、根暗で何考えてるかわからない女

そう思われても仕方ないと思ってもいたし、言い返すことも出来ないというか、したくもないと思っていました。

中にはそれを面白がっている男子もいるし、コイツは暗いからというだけで話もしないし、相手にもしない。
『ただ話さないだけで、暗いヤツって、なんで言われなきゃいけないの?』と何度も何度も思いました。
マンガとアニメ、ゲームが好きだった私。今でいうなら、オタクだった私。
でも、女子グループは流行りのアイドルグループやドラマが好きで、『話についていけない、イコール、種類が違う、だからこの子とは合わない』と思われ、さらに女子グループの中でも浮いていました。

『そんな些細なことで』

中学生の頃は学校がすべてみたいなもので、イケてる、イケてないというのもとてもある意味分かりやすくて、私のランクなんか、きっと下の下であったでしょうよ。と。

『あなたってさ、ホントにその子、仲が良い子としか話さないよね』

とても良い思い出がある中学生時代ではなかった、というのが正直な気持ちです。
そんな仲が良い友達も、高校生にもなると『不登校』という形で

卒業が出来たのか、

卒業出来なかったのか、

連絡が途絶えてしまった子もいました。

『あれ、じゃぁ先生の高校生時代ももしかして不登校生だったの?』

そうです。




私は不登校生でした




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2019年03月22日

僕の気分転換のおともは、やはり○×△なんですよ。by.豊田先生

こんにちわ。
湖西豊田道場スタッフ、優です。
豊田先生の生存確認をするのは、もはやこのブログと言っても過言ではない!!と私は思っております。

豊田先生はというと、毎年恒例の花粉症にやられ、目が真っ赤、そして鼻水はズルズル。
あんまりにもこれでは身なりがダメでしょう!!と、私がお薬をしっかりと飲んで下さいと、無理やり飲ませております、今日この頃・・・。
目薬をさしたらたちまち目がキレイになったのを目の当たりにした私。

豊田先生:『おぉぉぉ〜!!!!!目がキレイになったよぉ〜!!!!!』
私:『いい加減にして下さい・・・』

と、そんなこんなな豊田先生ではありますが、厳しい冬もなんとか越えれそうだと、あたたかい春を迎えようとしております。
まだまだ本調子ではないですが。
ここ数年、『絶好調だ!!!!!』という豊田先生を見たことがありません、なんて言ったら、僕は健康だもん!!と言われてしまいました。
(どこをどう見たら健康なんでしょうか。鏡見てから言わないとですよね)

我が湖西豊田道場でも、変わらず稽古をしております。
幼・少年部のみんなも、『4月から小学生になるんだよ♪』とはりきってるお友達もいます。
一般部では、『道場の看板を見ました、一度、稽古したいと思ってきました』と、わざわざ大黒屋まで顔を出して下さったり、お電話を頂いたりも致しました。
貴重なお時間、こちらこそ楽しく稽古が出来て嬉しかったです、ありがとうございました!!

随時、体験入門、見学、大歓迎です!!

お問い合わせ・・・湖西豊田道場(大黒屋浜松かじまち店)
電話番号・・・053-450-7007 豊田まで

いつでもご連絡下さいね。

さて、話を戻しまして。

豊田先生はあいも変わらず、仕事に追われる毎日なのではありますが。
(お店の業務しかり、執筆のお仕事しかり(有難いことに、月一程度でわざわざクライアント様が遠方から浜松までお越し下さっております)、
この他にもいろいろな仕事をあれこれと)

豊田先生の生態をよくご存じの方は、もうお分かりのことかとは思いますが(笑)


そうです。

彼は、〇×△がないと生きて行けないお人なのです。

そう、

それは・・・、

空手

もちろん、空手もそうです。



もちろん、本もそうです。

小説

もちろん、小説もそうです。

執筆もしております。

いや、

これを忘れてはいけない。

『映画』

映画を観ることが豊田先生にとっての、切っても切れないものなのです。

そうです。

豊田先生は、お仕事のついでにと帰りに『セール品をやっていたから買ってきちゃった〜♪』と、DVDを3本も!!私に渡してきました。

私:『豊田先生、遊びに行ってたんじゃないでしょうね・・・』
豊田先生:『違うよ!!ちゃんと用事を済ませてきたもん!!ほら、こんな僕にもやさしくしよう!!』
私:『豊田先生をやさしくしてくれるアイテムがこれだって言うんでしょうか・・・』
豊田先生:『きっとコレは優さんも好きなものだよ。一本目はコレに決めたっ!!』←ポケモン風に言ってみました。


ソウル 主演:長瀬智也×チェ・ミンス 

私:『なんですか、コレは・・・。てか、韓国映画ですか??
いつの映画ですか!?!?
2002年って、長瀬くんはこんなの演じてたんですか。イメージが・・・』
豊田先生:『いかにもなアイドル映画やん』


ドラマ ムコ殿

私:『いや、長瀬くんって、私の中ではこんなイメージでしたよ。ムコ殿とかなつかしいです。
この映画、TOKIOとしてデビューしてからそんなに経ってないと思うんですけど』
豊田先生:『そうなの??』
私:『94年にメジャーデビューですからね。私が小学生の時はTOKIO人気ありましたから。
それでも8年経ってるのか。ガチンコとか、みんな見てたですよ』

あらすじ・・・韓国に逃亡犯を護送した帰りに、現金輸送強奪事件に巻き込まれた日本人刑事・早瀬祐太郎。72時間の在韓許可がおり、韓国人エリート刑事キム・ユンチョルのもとで捜査協力をすることになったが、二人は、言葉や慣習の違いで、ことごとく衝突してしまう。一方、事件は、反政府組織「ミンジョゲ・セビョク(民族の夜明け、の意)」による「アジア首脳会議」の阻止予告、訪韓中の日本の外相誘拐・身代金の要求…と複雑にエスカレート。はたして、犯罪グループの真の狙いは? 日韓両政府をも揺るがす非常事態に陥った1200万都市・ソウル。その命運をかけ、国境を越えた2人の熱い戦いが今始まった!


豊田先生:『日本では死ぬほどヒットしなかったっていうのがまたミソなのだよ』
私:『またそんな・・・って、2本目のもマニアックなもの見つけてきてるじゃないですか!?!?』
豊田先生:『フフフ、これはあの金城武が全盛期だった頃のやで』


Returner リターナー 主演:金城武&鈴木杏(ダブル主演)

私:『結構な豪華俳優陣じゃないですか!!
樹木希林とか出てるです!!
豊田先生:『この岸谷五朗がヤクザで宇宙人の秘密を手に入れて、このままいくとコイツが地球を滅ぼすヤツになってまうんやで。
日本版でマトリックスみたいなことやりたかったんだよ』
私:『ネオに謝れ。
いや、キアヌ・リーヴスに謝らなければならないですよ!!!!!』
豊田先生:『あのねぇ〜!!!!!結構これ、人気あったんだからね!!!!!』
私:『私は金城武よりも、竹野内豊の方が好きです』
豊田先生:『このニセモノのダメな感じが金城武のイイところなのだ』

あらすじ・・・2084年の地球は「ダグラ」と呼ばれる宇宙人に侵略されており、人類は絶滅の危機にさらされていた。未来を守るため、2002年に地球に侵略してきた最初のダグラを抹殺すべく、時を越えて少女ミリがやって来る。たまたま彼女は、銃の使い手で闇の取引現場からブラックマネーを奪還し依頼者にその金を送り戻すプロの仕事人「リターナー」のミヤモトと出会った。最初はミリの話に耳を傾けなかったミヤモトだったが、首に爆弾を仕掛けられ、嫌々そのミッションに手を貸す。しかし、そこに15年前、かつてのミヤモトの幼馴染を殺したチャイニーズマフィア・溝口がからんでくる。地球に侵入してきた最初のダグラを巡る攻防が繰り広げられるが、その先には意外な事実があった。

そして、気になる最後の3本目はというと・・・?????


オーシャンズ13 主演:ジョージクルーニー、ブラットピット、マット・デイモン他

私:『やっとまともな普通の作品が出てきたです』
豊田先生:『11と12は観たことあったから、これはまだ観たことなかったからってちょっと〜!!!!!
普通の作品がこうしてあるからこそ、レアものがまたいい味出すんだから』
私:『ブラット・ピット。やっとイケメンに会えました』
豊田先生:『他のだってイケメンやんかぁ〜!!』

あらすじ・・・ルーベンが悪名高いウィリー・バンクに裏切られ、そのショックで心筋梗塞で倒れたと聞き、ダニー・オーシャンは急遽ラスベガスへやってくる。
裏稼業からは足を洗っていたオーシャンだったが、バンクの経営するカジノホテル“バンク”への報復計画を練り上げ、また、ルーベンが倒れたと聞いて同じくやってきた仲間たちと共に、カジノ強盗計画を遂行する。
オーシャンたちは数ヵ月後にあるホテル“バンク”のプレオープンを狙う計画だが、高性能セキュリティコンピュータ“グレコ”などの最新鋭セキュリティが計画を阻む。さらに、予期していない問題が起こり始め、ついには仇敵、テリー・ベネディクトに協力を求める。
「準備が必要なのは、クラップスにブラックジャック、ルーレットにスロットだ」

ここまで3作品をご覧いただきましたが、みなさま、なにか気になる作品はありましたか?
春休み映画、はたして豊田先生は何を見るのでしょうか。

あっ、春休みじゃないかもですが、豊田先生は絶対にコレは見逃せない!!と豪語していたものはこちら。


2019年2月9日公開『コードギアス 復活のルルーシュ』です。

豊田先生:『彼は!!彼は生きていたのだっ!!!!!』
私:『豊田先生の頭の中はこんなんですよ』

以上、僕の気分転換のおともは、やはり○×△なんですよ。by.豊田先生でした。

失礼します。

ではでは。

おまけ


ダンボより。

私はダンボが観たいです。




posted by 湖西豊田道場日記愛好会 at 17:09| 静岡 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年01月27日

寒さにも負けず。趣味を見つけています。

こんにちわ。
湖西豊田道場スタッフ、優です。

昨年度は大変にお世話になりました。本年度も、どうぞ、我が湖西豊田道場を宜しくお願い致します。

さて、各地では厳しい寒波、そして猛威を振るっているインフルエンザとありますが、皆様、お身体お変わりないでしょうか?
私は寒さに平気な人なので毎度のことながら大丈夫なのではありますが(寒いものは寒いですけどね)、豊田先生はというと、やはり手足が冷たくなるのか、丸くなっていることが多いです(笑)
それでも、今年も元気に生きています!!(しっかりと、生存しております。ご安心下さい)
ちなみに豊田先生はイノシシということで、今年は年男です。このままイノシシのごとく突き進んでもらっては困るので、ゆっくりとペースを保ちながら進んで参りたいと思います。

最近の豊田先生はと言うと、変わらず映画もお好きですし、マンガもアニメも、読書もお好きなのですが(創作のお仕事の一環として、最新のものは出来るだけチェックをしようと心がけているそうです)、マイブームはこちら。


ブギーポップの最新アニメOPより、『ブギーポップは笑わない』です。

以下、イントロダクションです。

ぼくは自動的なんだよ。名を不気味な泡ブギーポップという――。

エンタテインメントノベルでNo.1シェアを誇るレーベル・電撃文庫に
多大な影響を与えた、今なお色褪せることのない名作として、
絶大な支持を集める人気タイトル「ブギーポップは笑わない」シリーズが、
刊行から20年の節目で待望のTVアニメ化!

TVアニメを手掛けるのは、
2015年に放送され、大ヒットを記録したTVアニメ「ワンパンマン」で、
世界中のアニメユーザーを唸らせた監督・夏目真悟。
そして同作のシリーズ構成と脚本を務めた鈴木智尋に、
圧倒的なクオリティを実現させた
日本屈指のアニメーションスタジオ・マッドハウスが集結し、
世界に危機が迫ったとき、自動的に浮かび上がるヒーロー、
ブギーポップを中心に繰り広げられるアクションファンタジーを
見事に描き切る!




あれから20年も経つんですね。私が中学生?高校の時に流行っていたのがこのブギポ(略して)でしたね。
友達が本とか読んでいた覚えがあるです。

最近のアニメはほとんど深夜枠とでも言うのでしょうか。めっきりアニメからも遠ざかってしまったので、2019年、男女共にオススメアニメはこちら。


約束のネバーランド.jpg
約束のネバーランドです。


以下、イントロダクション。

突然終わりを告げた、
グレイス=フィールドハウスの幸せな日々。

ハウスは農園。
子どもたちは鬼に飼われる食用人間。
大好きだったママは、子どもたちの監視役。

『これ以上、家族が死ぬのは嫌だ・・・!』

そう願ったエマ達は、日常に潜んでいたあらゆる意図を解き明かして行く。
鬼 VS 子ども、命を懸けた脱獄計画が始まるーーー


OP曲の主題歌、UVERworld『Touch off』なんですね。
※私はジャンプも最近は読まなくなってしまったので、こちらのマンガもまったく知らないです。←ナルト、ブリーチが連載終了してしまった後、私の中で何かが終わってしまいました・・・(笑)

『豊田先生は他にどんなのがオススメ、気になる作品があるの?』

豊田先生は、こちら。

善悪の屑 1.jpg
善悪の屑です。

今年、実写映画化!!ということで、豊田先生は『オラ、ワクワクすっぞ!!』と言ってます。
豊田先生:『言ってません』

以下、あらすじ。

犯罪に手を染めながらも十分な裁きを受けず、反省もしていない犯罪者たちに、被害者に代わり復讐を行う2人の『復讐屋』の物語である。
劇中に登場する事件は、大部分が実際に起きた事件をモチーフに脚色したものとなっている。


ダークヒーローというと、カッコつけすぎかもですが、善も悪も、主人公達自らが手を下し、裁きを下すというお話です。
話の中では、依頼人自らが手を下し、裁きを下すと言う、ライバル的な組織も登場したりします。

自らでやるのか、それとも、やらせるのか。

スカッとする描写ではなく、人間の汚い部分が描かれているところが多い作品ですね。

なるほど、だから豊田先生は・・・

豊田先生:『僕は善悪の屑ではありません』

以上、寒さにも負けず、趣味を見つけています。でした。

皆様も、どうぞ、風邪を引かれませんように。




posted by 湖西豊田道場日記愛好会 at 17:04| 静岡 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする